Visual Arts 6.0 Ranking

Visual Arts 6.0 Ranking
 
21位 棗鈴(課題)
>遠山翠(クラリネット)という強力なライバルがいるため採用率は低いが、地味に優秀。特にEx1の破棄口に困る花音採用型の日単には欲しい。自身がアグレッシブで奇襲をかけられるだけではなくジャンプも得るため、次のターン以降もアタッカーになれる。さらに、ペナルティの為、低コストブロッカーになれる。端的にいってつぶしがきく。
 
 
20位 青山つかさ
>能力を使用することで実質AP4DP3に化けるダメージ4のキャラ。デッキ3枚破棄が非常に重いため、頻繁に使えるわけではない上、移動できないことがどこまで響くか。基本的には弱くない。
 
 
19位 神北小毬
>能力を発動させなければトップのカード常に確認できる。具体的な使い方としては、トップ確認してラムダで使うか検討、その後ブラッティリックタッチで戻ったカードを検討なんて使い方ができる。特定のデッキで重宝しそう。
 
 
18位 高遠千夏
>メルクリアーリに代表されるように相手ターン開始時のアンタップ能力はかなり強力。ただし、最近の月はタップ系の能力は少ないため雪のピピピなどと組み合わせるのが正解か。とにかくいろんなカードを探してみるのが吉。
 
 
17位 遠野はるか
>わかりやすい能力操作キャラ。APDPSP何でも操作できるから、単純にバトルに強くなるだけではなく、マイナス査定のコンボが成立したり菜月の瞬間沸騰ができるようになったり使い勝手は抜群。
 
 
16位 南殿綾音
>先だし前提のアタッカー。低コストキャラをバウンスできるため31で止められることが少ない。相手の登場対応で、チョップや尾行で移動させることで簡易カウンターとしても使える…はず。基本スペックも及第点。

15位 芝山美海
>なぜか移動するだけで相手のデッキを1枚削れる。能力でDP5SP3まで上がるため、相手の展開に合わせてDFを移動しつつ場合によってはAFに上がってアタックするというのが基本的な動きになる。汎用性が高い。

 
 
14位 笹瀬川佐々美(本当に小さな物語)
>相手も自分も関係なくダメージを3に変換する変則能力。ダメージ自体を替えているため、デッキボーナス対策などで軽減できない。また、日には侵食があるため相手からのダメージ3を無効化することが可能。VA5の女王猫と名前が同じため、どちらをとるか構築に工夫が必要。
 
 
13位 持田しおり
>いわゆるパズルデッキ用のキャラ。ペナルティのため擬似ドロソとしても採用可能。また、相手ターンにも打てるリセット系イベントと組み合わせることで秘密の隠れ家+ゲムセと同様のことも実現できる。
 
 
12位 来ヶ谷唯湖(願いの叶う場所)
>今回の地元ノーマル価格No.2。優秀な4コスト体の増加に伴い、このキャラの特殊能力も生かす構築がしやすくなった。とはいえオーダーを持たないDP3。現環境だと生かすことも殺すもこともされやすいのがネック。
 
 
11位 夏海唯
>アイテムサーチ能力。しかもいろいろ変なのがつく。十手や帝ソードをにらませたり、フォワード、尾行のサーチが可能だったり、アホ毛でアグレッシブをつけたり、アイテムを軸にした構築では非常に優秀なキャラクター。
 
 
10位 橘芽衣子(おくくり様、芽衣子様パンチ)
>テレサで食うとでか芽衣子が出てくる。他ゲームセット、モデル、激突、生贄などでも登場可能。新規芽衣子が0コスステップになったため混色移動型で採用するか、不老不死を生かした構築にするか選べる。状況によって使い分けることも可能。
 
 
9位 ミズチ
>場の消えるキャラにつけることでドローする擬似ドロソ。スペック的に何らかのサポートが必要となるもののダメージは4点。宙雪で運用することで除去の消費ハンド分を回収
することができ、なかなか面白い動きをする。
 
 
8位 桃瀬みのり(丸飲み、剥ぎ取り)
>花単の新規ファッティ。特殊なカード置き場へ送るバーンメタに引っ掛からないバーン。カードの性質上エリア型に入る。ハーモニカ指定の種。なんだかんだでAP4のダッシュであるためDFで相手の大型を止めるといった使いかたもできる。
 
 
7位 三枝葉留佳(はるちんパンチ)
>バトル中の簡易除去能力。悪魔王と組み合わせることで除去可能。またDFに移動させることで安定ブロッカーとして機能する。
 
 
6位 芝山ひなた
>サポートすることでクロックさせるキャラ。ペナルティがあるため実質2ハンド。コスト軽減エリアからでれば1ハンドキャラ。自身が能力で消えることができるため盤面の再構築もできる。地味にクロックのAP上限が書いてないためAP9でも起こせる。
 
 
5位 門崎かれん
>今の宙に必要なのは貫通系の能力、あるいはバトル中のバーン能力だという持論からいえば、朱鷺戸沙耶以上に強いと思っている。オーダーステップもあるため、後出しで合わせることで、安定して打点を確保できる。
 
 
4位 ハンバーガー
>Ex0ながらハンデスやパーミッションなどと非常に相性がいい。現在の月は即効性のあるドローソースがもっとも充実した色であるため、1ターン目から打つことも可能。安定はしないもののコスト増加系が非常に厄介なのは現在でも変わらず。相手の登場コストに介入できるタイプは珍しい。
 
 
3位 御影こなた
>Ex1の処理さえどうにかできれば化けるであろうカード。分かりやすいのはフライングディスクの手札破棄の踏み倒し。他にはユウ=ヤマナミや合理的などハンド入れ替え系での手札破棄の踏み倒し。さらに、村田千果でボトムから再回収が可能。橘ちひろのペナルティなど基本能力にも対応している。手札入れ替えが激しいデッキならば常に1枚手札に握っておくべき。
 
 
2位 二木佳奈多(綱紀粛正)
>月単を初め様々な月がらみのデッキに採用しやすいデザイン。相手の取り合い、一生懸命、ダンスパーティー、シュートなどなど相手に月属性がなければ様々な優良イベントを潰せる。また、自身がペナルティ1ドローを持っているためチャンパーとしてもなかなかの性能。1コストイベントや特殊能力での使用は妨害できない。
 
1位 朱鷺戸沙耶
>今回のトップレア。1枚でゴミ箱除外、ダッシュもちの高AP、2段移動可能、ペナルティ2ドローとかなりの仕事をこなす。キャラ人気もあり、使い勝手はかなりいい。
 
 
 
ニトロよりトップクラスに強いカードが少ない分、かゆい所に手が届くタイプのキャラが多め。
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